出会い即アポ即エッチ体験談

母乳が出る人妻に会ってみたら、妹の知り合いだった

母乳が出る人妻に会ってみたら、妹の知り合いだった

いつも皆さんの体験談を読ませてもらってるばかりだったんですけど、やっと自分も読んで頂けるような体験をすることができましたので投稿しようと思いました(*^_^*)
人妻の優子と知り合ったのは、PCMAXという出会い系サイトがキッカケでした。住んでいる地域も近かったし、年齢も近かったので割とすぐに打ち解けることができ、メールも長続きしました。
途中からお金が掛かるのでラインでのやり取りになったのですが、それでも毎日のようにラインで話をするようになっており、実際に一度会ってみようとなったのは、初メールから3週間が過ぎた頃でした。
優子は結婚しているのですが、昼間はパートに出ており、パートが休みの平日昼間なら時間が作れるというので、僕も仕事を調整して平日の昼間に時間を作りました。

優子のパートは10時から16時までなので、出来るだけ長い時間一緒に居たいと思ったのもあるのですが、あわよくば即日エッチも出来るかもという期待もあり、10時に待ち合わせすることにしたんです。待ち合わせの場所は近所だと知り合いの目もあるので、車で15分ほど離れた3つほど隣の町にある大きなスーパーの駐車場です。聞いていた車を探していると、駐車場の端っこの方にそれらしき車を発見!
その車のすぐ近くに車を止めて、その車に目を向けると、女性が一人乗っているのがわかり、間違いなくこの車が優子だと思いました。
僕は勇気をだして、優子の車に歩いて近づき、運転席のところに行き窓ガラスを軽くノックしました。
すると僕の顔を見た優子が「えっ?」と驚いた表情をしたんです。僕はまったく気付かなかったのですが、どうやら優子は僕のことを知っているような反応でした。
挨拶もそこそこに優子の車の助手席に乗せてもらい、確認することにしました。

自分「もしかして僕のこと知っている感じ?」
優子「・・・たぶん知ってます」
自分「マジ?何繋がり?」
優子「えっと、、、サチのお兄さんですよね?」

驚愕した!妹の同級生だったのだ!
しかも、そう言われて思い出したのだが、たしかに妹が中学生の頃、頻繁に家に遊びに来たり、泊まりにきていた娘に優子という友達がいた。彼女がその優子だったのだ。
聞けば妹とは今でも頻繁に連絡を取り合っていて、時間が合えば遊んだりご飯に行ったりしているらしい。
優子はこのままお互い無かったことにして終わりにしようと言ったのだが、僕は終わりにするつもりはなかった。だって妹の友達とセックスできるなんてチャンスはこの先二度と無いと思ったからだ。
だから適当に色々と理由をつけて、とりあえず近くのラブホテルまで連れてくることに成功した!
エッチはしないという約束だけはしたが、ラインで母乳を飲ませてくれるという約束だったので、それだけは守ってくれ!!と言ったのだww
妹の親友の母乳を飲む!!!こんなチャンスは絶対に二度と来ない。あわよくばエッチもできると思っていた。そして約束通り母乳を堪能させてもらい、オッパイを舐めたり揉んだりを繰り返した。
優子も感じているのを最初こそ我慢していたが、途中からだんだんと気持ちの良い声が出始め、それなりに感じてくるようだった。そしてベッドに寝かせてオッパイを責めながら下の方に手を伸ばすと、アソコはグッチョリ濡れてたし、優子も拒否しなかったので、そのままパンツの中に手を入れ、アソコに指を入れた。後は想像通り無事エッチも成功。ついに妹の親友とセックスしてしまいましたww

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